雲の階段 あらすじ 渡辺淳一ネタバレ感想
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雲の階段 あらすじ 渡辺淳一ネタバレ感想 [芸能]

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雲の階段 あらすじ 渡辺淳一ネタバレ感想

第2話まで放送された渡辺淳一原作の雲の階段のあらすじ、ネタバレ感想ですが、

雲の階段はおもしろい!ニセ医者に仕立てられていく男性を中心とした話ですが医者や看護士の少ない離島で医師や看護師の仕事を超えてしなくてはならない。

雲の階段の第一話では、腕や感がいいとはいえ偽医者が人の体を切り開き生死のギリギリのオペをしているのはえぐかったです。

血とか苦手なので外科もののドラマとかあまり見れないのですが、雲の階段はもっときつかったです。

どう考えても結末は、ハッピーエンドにならなさそうですよね。

偽医者のまま腕が上がっていくけれど破滅していきそうですよね。

無免許の医者って恐ろしく感じますけれど所長で唯一の島の医者が言っていましたよね。

俺に何かあったら医者は誰もいないんだぞ。とそれに、離島に来たがらない医者は多いけれど自分が倒れたら助からないと知っているからだと。

そう言われたら所長が三郎に無免許でも技術を教えてオペさせるのは当然の権利だと思えてきます。

島の天気って悪くなりやすいからドクターヘリだって飛ばなくなりやすいですもんね。

けれど、無免許医師だと失敗した場合は業務上過失致死ではなく殺人になってしまいますもんね。

三郎の葛藤もわかります。







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